
皆さん、突然ですが
お金を節約したいし、
まずは自分でやってみよう。
そう思う方は、とても多いです。

ですが、独学は
いちばんの遠回りです。
いまの状況を、正確に把握できません。

志望校に受かるために、いま何が足りていないのか。
それが分からないまま進むので、
本来やるべきことをやらず、
やらなくていいことに手をつけます。
一人では、サボってしまいます。

1日サボれば、その遅れを取り戻すのは自分です。
それが積み重なると、
1日にやるべき量が、
現実には不可能な量まで膨れ上がります。
そこまでくると、人は嫌になります。
モチベーションが保てなくなり、
勉強そのものをやめてしまいます。
最初から塾に入って、
正しい方向に進んだほうが早い。
同じ塾に入るなら、
数ヶ月を失ってからではなく、いまからです。
独学がダメなら集団塾に。
そう思っている人もいるかもしれません。
ですが、集団塾には
大きな弱点が2つあります。
弱点 1
授業は週1〜2回。
数時間しか進みません。

地方国立の合格には、
約3,000時間が必要と言われています。
週に数時間では、必要な勉強量を
まったく満たせません。
次の範囲に進みたくても、授業は1週間後。
間の6日間は、自習するしかありません。
弱点 2
全員が、一斉に
同じ範囲をやります。

理解できなくても、
あなた一人のために授業は止まりません。
逆に、すでに分かっている内容でも、
そのまま受けることになります。
その時間、点数は1点も動いていません。
独学も集団授業もダメなら、
近くの個別指導塾に。
そう思うかもしれません。
ですが、個別指導塾にも
弱点があります。
週1〜2回しか授業がなく、
残りの5〜6日間は放置されます。

授業に行った日しか、勉強が進みません。
授業日以外の計画まで、
作ってはくれません。

月曜に授業があったとして、
火曜から日曜に何をすればいいかは、
示されません。
大切なのは、授業がない日に
どう最短で合格へ近づくかです。
ですがその6日間は、サボっても誰にもバレず、
注意もされません。
本当に必要なのは何か。

だから、私たちは
全国どこからでも、オンラインで。
1日も無駄にせず、最短・最速で。
最初にやるのは、
勉強ではありません。

志望校の募集要項を開いて、科目と配点を確認します。
過去問を見て、合格最低点を調べて、
どの単元がよく出るかを洗い出します。
新潟大学では、
4択の文法問題が出ません。

だから分厚い文法問題集はやらず、
読むための英文法だけに絞ります。
ここで削った時間が、
そのまま点になる科目に回ります。
1年の計画を、
1日に落とします。
1年 → 1週間 → 1日。
朝起きた時点で、今日やることが決まっています。
やったことは、
毎日その日のうちに報告。

何の参考書を、何分やったか。
専用のシステムに記録していきます。
報告がないと、
こちらに警告が届きます。

翌日の朝までに報告がないと、
担当講師と代表に通知が飛びます。
生徒側には、何も表示されません。
気づくのは、塾の側です。
1日の遅れは、
1日では戻せないからです。
1日サボれば、その遅れを取り戻すのは本人です。
積み重なると、1日にやるべき量が
現実には不可能な量まで膨れ上がります。
そこまできたとき、人は勉強をやめます。
最初に立てた計画のまま、
走り切れる人はいません。

だから週に1回、オンラインで面談します。
やることは、この4つです。
「東大生が教えます」という塾を、
見たことはありませんか。

当塾の講師は、国立大学に合格した経験がある人だけです。
早慶などの私立に合格した講師は、採用していません。
私立と国公立は、
戦略がまるで別物だからです。
私立は、基本3科目で受験できます。
国公立は5教科7科目、6教科8科目。
科目数も、配点の組み方も、
どこを捨てるかの判断も、すべて違います。
4つすべてが、この金額に含まれます。
お支払いは、初回授業から1週間後に設定しています。
そこで続けないと決めた場合、入塾金も月謝も一切かかりません。
続けると決めた場合は、その1週間分(月謝の4分の1)を含めてお支払いいただきます。
※ 2教科以上をご希望の場合は、お申し込み時にご案内します。
※ 教材(参考書・問題集)はご家庭でご用意ください。
※ 季節講習・追加料金はありません。
いまの成績から、何をどの順でやるか。
あなた専用の計画を作って、その場でお渡しします。
あなた専用の受験までの計画を無料でもらう1分で入力できます。
いただいた内容をもとに、日程をご連絡します。